2018年7月2日月曜日

2018年7月2日(月)

勤務時間:08:00~18:30

朝、始業前点検をしていると、
私;『あれ?。』
ラジエター液も少し減っているが、それにも増して気になったのが、
私;『オイオイ!(怒)。
何とGAS残が、20を切っているではないか。
私;『早々にGAS補給をせねばならない。こりゃ、本日のノルマ・クリアは、完璧に無理だ。
私の一日のリズムが狂ってしまう。

補給前の本日の初のお仕事は、お話し好きのお婆ちゃん。
そんなお客様のお迎えに向かう。
そのご自宅は、学校の通学路の途中にあるので、通学の生徒さんに気をつけねばならない。
ところが、前方にバックしてくる県外車がいるではないか。
私;『ギョギョ。
しかし、それを何とか交わして到着。
お客様をお乗せして発進。
お客様:『あの車、運転手が女性で、下手くそだ。ここをバックは、危ないよ。』
などと会話しつつ千円で現着。

で、
私;『GAS補給前に、もう一本やろう。
と、JR駅前で客待ち。
すると、若い男性がお乗りになって来られた。
目的地をお聞きして、ワンメで到着。

当然、この後は、
私;『危険だから、GAS補給へ。
ところが、スタンドは、逆方向。
私;『ムムム。
何だか無駄な走りになった感が、満載。

そして、補給を終えてGASも満タンになり、
私;『安心して稼げるぞ。
とは思ったものの、驚愕の現実に直面することになった。
私;『人の気配がない。
すると、何か月ぶりかの定期便のお仕事に有り付いた。
これは、彼方此方と回るお仕事。
しかも、ある程度の時間が決められている。
ところが、今日は、
私;<今日は、途中の待機時間が長いな。
結果的に予想以上の売上となった。

この後も、ショートばかりが目につく日報。
私;『アジャパ。

ところが、この後に、これまた何か月ぶりかの定期便のお仕事に遭遇。
私;『今日は、これらの珍しいお仕事のおかげだな。
お迎えの会社に到着。
その後は、ある銀行へ行っての戻り。
お客様:『私は、転勤が多いですが、最近は設備の整ったアパートばかりですね。』
私;『私も、以前は単身赴任が多かったです。転勤も大変ですね。
と話しつつ売上;¥2,200円で完結。
私;<感謝感謝。

この後も、寂しい状況が続き、本日もお仕舞い。

  本日の売上;ノルマの81%

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