2018年8月27日月曜日

2018年8月26日(日)

勤務時間:10:00~01:00

今日、トンデモナイお客様に遭遇。
お店からお乗せした高齢のお婆ちゃんの指示のままに進行。
客様;『そこの川の手前の狭い路地へ左折して。
私;<確かに狭い。
始しかし、直ぐに踏切。
ところが、
普通車 進入禁止

故に、
私;『どちらへお着けしますか。
とお聞きすると、
客様;『踏切を渡った先の家です。
私;<この標識が目に入らぬか。控えおろう。
とんでもない依頼。
私;『いえ、この踏切は、普通車は渡れません。』
客様;『地元の車は、渡っていますよ(怒)。
私;<そんなの関係ネエ。
私;『駄目です。』
客様;『それでは、ここでいいです(怒)。
私;<怒っても、駄目なものは駄目。
と、即清算。
私;『ありがとうございました。』
締めて約1,300円也。

これ以外も、日報の中には、買い物のお客様ばかりの三桁が多い。
しかも、午後になると、そんなお客様方もいなくなってしまった。
そして、いよいよ夜へ。
私;『日曜日の夜なぞ暇でしょ。
と思っていると、意外や意外
私;『何故か人が多いな。
お客様にその理由をお聞きして判明。
私;『今夜は、イベントが色々とあったのですね。(私の情報不足だった)
しかし、今夜は、
私;『遠くから遠くへ飛ばされるな。効率悪し。

そんな本日のラストのお客様は、総合病院の救急口へのお迎え。
私;『さて、何処へ行くのかな。
と急ぎ向かうと高齢のお母様をお連れになられた母娘連れのお二人様。
乗車されると、経由地と目的地を言われたので、そのままに進行。
発車して直ぐに、
客様(母);『少し寒いですが。
私;『暖房をお入れしますので、もし暑くなりましたら調整しますので。
客様(娘);『ありがとうございます。
無事にご自宅近くになると、
客様(娘);『そこの狭い路地へ左折してください。
私;<確かに狭い。
慎重に進行。
客様(娘);『そこの家です。
めでたく到着。
これが本日の最高額の約¥三千円也。
ところが、この後がいけなかった。
私;『暗がりでの転回は、やりたくない。されど後退は、進入路は曲がりくねった狭い路地だから、やりたくない。
と、前進。
ところがところが、
私;『ギョエ!。行きどまりだ。しかも、ここまで曲がった狭い路地を入ってしまった。
もう、観念の深夜の狭いカーブのある路地を後退。
私;『また、事故報告書は、御免だぞ。
慎重に本通り迄後退する事が出来て完結。

その後は、暇なままに本日もお仕舞い。

  本日の売上;ノルマの92%

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