2018年1月29日月曜日

2018年1月28日(日)

勤務時間:10:00~01:00

今日は、午後から予想外の雪降りになってしまった。
私;『こんな時は、嫌な場所へ行きたくないね。』
速度やブレーキのタイミングもかなり慎重に操作。

本日の初っ端は、コンビニへのお迎え。
私;『どうせショートだ。』
などと予想して現着すると、とんでもない方向から若そうな女性が現れた。
お名前を確認して、
私;『どちら迄でしょうか。』
すると、
私;<え?。こんな所から?。珍しい。>
そして、無事に目的地に到着。
乗車料金;¥約二千円也。
私;『今日は、意外にも期待できるかな。』

しかし、その後は、三桁ばかりの目立つ日報を所持して、午後へ突入。
ところが、空模様が、
私;『え!。今日の天気予報は、雪降りではなかったはずだが。』
徐々に雪玉も大きくなりつつなる道の状況となった。
私;『こりゃ、速度も控えめだ。』
そんな16時過ぎにICの高速バス降車場へのお迎え。
到着すると、男性二名様がお待ちになられていた。
お荷物をトランクへ格納して発車。
まず最初の経由地へ、
私;<雪降りの路面状況で、この狭い道の坂道か。>
用心しつつも到着。
そして、次へ、
私;『次は、どちらでしょうか。』
極ところが、この先は、
私;<こんな時に、こんな所へ行くのか。嫌だな。>
とは思うものの行かねばならない坂の多いルート。
私;<無理しない、無理しない。>
と言い聞かせて進行。
お客様:『其処を右折して下さい。
私;<え!。以前、雪降りの日に登坂出来なかった坂道だ。大丈夫かな。>
ふと嫌な記憶が蘇って来たが、
私;『かしこまりました。』
と、チャレンジ。
私;<今日は、何とかギリギリ登れた。>
安堵して現着。
乗車料金;¥約二千円余。

今度は、吞み屋さんへお迎え。
他社の3台口もある状態。
私;『さてはて、何処へ行くのかな。』
暫し待機していると、男性がお一人様乗られて来られた。
目的地をお聞きすると、ご自宅へのお帰りのお客様。
しかし、
私;<この雪降りに、そんな所へ行かねばならないの(悲)。して、ルートはどうしようかな。>
色々と思案の末に、
私;<雪がなければ、川沿いの狭い堤防道路を通るが、今日は無理しない。>
と、若干遠回りになるルートを選択。
私;<何か言われたら状況の説明をしよう。>
すると、
お客様:『自宅の方は、雪が少ない様だよ。此処よりは多いが。気をつけて。
私;『(おいおい!)ありがとうございます。』
途中には、上り坂も多いルート故に慎重に進行。
何とか無事故で到着。
乗車料金;¥約1.6千円。
お客様:『帰り、気をつけて。
有り難いお言葉を背に受けて、下り坂を慎重に走行。
私;『こんな場所で速度を出せば、横へ突っ込んでしまうぞ。』

その後も、
私;『え!。こんな雪降りに、そんな場所へ行かねばいけないの!。』
かつて、急な登り坂で滑って怖い思いをした場所へのお迎え。
が有ったり、交差点の赤信号で停車しようとブレーキを踏むと、
私;『ギョエ!。後輪が滑っている。速度を充分に落としておいて良かった。』
と冷や汗をかいたりと、道路がツルツルで怖い思いをしつつも無事故で帰庫。

私;『こんな日の運転は、疲れる。』
帰宅後は、疲れもあり即爆睡。

  本日の売上;ノルマの88%

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