2018年4月6日金曜日

2018年4月5日(木)

勤務時間:17:00~03:00

本始業前点検と同時にシートカバー交換していると、
私;『あ!。¥300円見っけ。』
すると、それを聞きつけた同僚が
同僚;『今日の運を使い果たしたね。』
思わず、
私;『もう、既に運などには見放されています。』

それを象徴するかの様に、初っ端に配車されたお得意様に向かっていると、突然に
配車担当;<キャンセル。>
私;『おいおい!。この抜け道の無いところで、そんなメッセージをくれてもどうしようもない。なんかな。』

ところが、この後、二連荘で別のお得意様への配車。
私;『他の車、いないの?。』
と時間を見れば、
私;『大口のお客様に他の車が、取られているのだな。』

しかし、そんなピーク時を過ぎれば、
お客様(お店のスタッフ):『今日は、忙しかったですか。
と、聞かれる程に、待機時間が長い状態が続く。

そんな中でも特に悲惨だったのが、本日二度目の大口のお客様(会社にとっては)に配車。
ところが此処でトンデモナイ事になった。
現着して待機。
ところが待てど暮らせど我がタクシーに乗車して来ない。
他の車も同様。
そして、漸く出て来られて3名様が乗車。
ここからがトンデモナイ事に。
お客様A:『どうする。帰る。それとも、まだ呑んでいく。
私;<おいおい!。私は、散々待たされたから、ワンメは勘弁!。もう、帰れよ!。>
お客様B:『私は、お付き合いしますが
お客様C:『少し、やって行くか。
お客様A:『運転手さん、呑み屋街へ。
私;<あちゃ~。>

その後も、この団体さんの別のワンメのお客様に、もう一回遭遇。
私;『この暇な夜に、運の無い。』

三桁ばかりに、現着してから時間もかなり経過してと、
配車担当;<キャンセル>
そんな怒りを覚えるメッセージが来た。

最近は、こんな無断でキャンセルする場面に度々遭遇する。
私;『世の中、何か良くない方へ変わって来たのかな。』
そして、
私;『今夜は、実に三桁が多い。』

そんな悲惨な夜に、
私;『良くこんな結果が残せたな。』

  本日の売上;ノルマの126%

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