2026年8月20日木曜日

あわや、大事故に!

それは、夜遅くに、住宅街を走る三桁国道を配車先に向かい走っていた時のこと。

信号機のない小さな交差点に差し掛かった時のこと。

私:『対向車が右折のウィンカーを出して止まっているね。その車の後続車もある。』

と、状況を把握。

しかし、そこは、住宅街の為に、

制限速度40Km/Hママ

を遵守。

ところが、それは、突然に起きた。

私:『おいおい!。いきなり、車が近づいたら曲がってくるなよ。あぶねえナア。我が後続車は、いないのだから、少し待てば良い事!。

ところが、当然の如く我が方のタクシーが急接近。

と共に、相手車が我が目の前にてブレーキを掛けた。

私:『え!。

驚くと共に、

私:<クラクションを鳴らすか。嫌待てよ・・・。

この時間帯を考慮して、それを止めて急ブレーキ!。

危うく衝突寸前にて、それを回避。

その後、色々と走行している内に、その現場に差し掛かった。

私:『あの時の車が、まだ止まっているね。

とその車を注視すると、

私:『嫌だ嫌だ、事故は。

そんな今夜も無事で帰庫。



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