係長;『年末年始の乗務ですが、休むドライバーが多いので、協力してもらえないですか?。』
この依頼で初めて我が年末年始の乗務予定を知った。
私;<!。本来の乗務だったならば、私の1月度の給料はかなり安かったのか。>
私;<幾ら義理での再雇用とは言え、それでは生活が成り立たないよ。>
と思い
私;『良いですよ。我が時間給の身、断ったならば、私の首が危ないね(笑)。』
即、承諾。係長;『助かるよ。年末は二日間。年始は一日。』
だが、ふと思う事は、
私;<雇用条件の改善を含め、年末年始、大晦日、正月三が日に乗務するドライバーに対して特別な手当をすべきではないかな。>
私;<リーマンショック後に就いた警備員の仕事ではそんな特別な手当があったぞ。>
大晦日の乗務だと思っていたのが、これでNHKの「紅白歌合戦」を自宅のTVでゆっくりと見る事が出来る。
私;『その為にも、先日の新型コロナの陽性者の感染しない事を祈るのみ。』
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