掛かり付け医;『とりあえずは、一週間、仕事を休んで様子見て。』
右足首を痛めたので、暫くは有給休暇を取ってお仕事はお休み。
車の運転は、女房の軽自動車ならば運転は出来たが、我が愛車セダンは暫時運転不能。
私;『リハビリに励まねばね。』
それから約一週間後に、再度の通院。掛かり付け医;『2~3日間様子を見てから、大丈夫ならば仕事は出来る。』
掛かり付け医;『くれぐれも重たい物を持たない様にね。』
とのことで、リハビリに励み、まずは軽い仕事からの復帰。
その”軽い”仕事は、
<2026年衆議院解散選挙>の投票箱搬送。
そこで、会社に行くと、
同僚n;『足、大丈夫?。』
との声掛けを複数の同僚からいただく。
私;『ご迷惑をお掛けしました。無理せずに、ボチボチとやります。』
と言いつつも、
私;<とは言え、この階段がキツイのだよね。>
時間が迫っても急がずに、
私;『始業前点呼をして出庫だよ。』
私;『後は、車に乗っているだけ。』
そんなこんなで、無事に完結。
私;『本格的な現場復帰は、明日からだよ。勝負は。』
無何とか明日に繋げていきたい。
0 件のコメント:
コメントを投稿